会員ログインはこちら

ログインID

パスワード

パスワードをお忘れの方

写メ日記

Mたち、お待たせ

2026/06/13 20:39:04




【7月 群馬遠征のお知らせ】

GWにM's Rebootへ参戦して以降、

「次はいつ来られますか?」

というお問い合わせを数多くいただいております。

そしてありがたいことに、すでに事前予約もいただいております。

私との時間を楽しみに待っていてくださること。
それは女王として何より嬉しいことです。

ご予約くださった方、本当にありがとうございます。

ただ縛られるだけでも、
ただ責められるだけでもない。

その日、その瞬間にしか生まれない空気。

言葉では語り尽くせない緊張感。

深く心に刻まれる感覚。

私は皆様に、そんな濃厚で忘れられない時間をお届けしたいと思っています。

日常へ戻った後もふと思い出してしまうような、

心と身体の奥深くに残り続けるような、

特別なひとときをご一緒いたしましょう。

【群馬 M's Reboot】

◆7月4日(土)
13:00〜22:00

空き枠
16:00〜22:00

◆7月5日(日)
11:00〜18:00

空き枠
14:00〜18:00

ご希望のお時間がございましたら、お早めにお問い合わせください。

7月、群馬の地でお会いできることを楽しみにしております。




Podcastにて新しいエピソードを配信いたしました。

Episode8 : 人はなぜ、誰かに依存してしまうのか

誰かに頼りたくなる瞬間。
ひとりでは抱えきれない感情や、不安。

それは弱さではなく、
人が本来持っている自然な構造かもしれません。

このエピソードでは、
依存の本質と、その奥にある
「繋がりたい」という感情について紐解いていきます。

不安を分散したい。
自分の存在を確かめたい。
安心できる場所を持ちたい——
依存には、そんな理由がある。

大切なのは
依存そのものを否定することではなく

“どこに、どのくらい委ねるか”

適切な場所に委ねることができたとき、
依存は“弱さ”ではなく、“支え”になる。

人が誰かを求める理由に
静かに触れていく時間を貴方に。

----

豹牙スタジオオープンしてそうなので
次回行ったとき楽しみにしてます♪

委ねるということ

2026/06/01 08:42:51





Podcastにて新しいエピソードを配信いたしました。

Episode7 ——「守られる側をやめた人間が、手に入れたもの」

このエピソードで、わたしは「誰かに委ねること」の意味について語りました。

自分の足で立てるようになって、ようやく分かったのです。委ねるという行為は、弱さではなく——信頼にしか許されない、特別なものなのだと。

日々、何かを背負って生きていらっしゃるあなたへ。

強くあろうとするその肩の力を、わたしの前でだけは、そっと下ろしてみませんか。

選ぶことも、考えることも、もう要りません。
あなたがすべきことはただ一つ。わたしに委ねること。

その瞬間に訪れる静けさを、わたしはよく知っています。

膝をついたあなたの背に、そっと手を添える——
そんな時間がわたしにとっても癒しの時間になる。

Podcastでわたしのことを少しだけ感じていただけたら。

そして、続きは……わたしの目の前で。